Virtual Fireworks Festival
花火大会、
バーチャルで。
花火大会を、メタバース空間で。 2021年から広島県内で5つの大会を開催してきました。
バーチャル花火大会とは
clusterのメタバース空間に、地域の風景を再現して花火を打ち上げます。PC・スマホ・VRヘッドセットから参加でき、自宅にいながら花火大会を楽しめます。
国土交通省の3D都市モデル「PLATEAU」のデータを活用しているため、地形や建物は現地どおりに再現されています。市街地まるごと取り込んだ広大なワールドのなかで、風や空間の広がりを感じながら花火を楽しめます。
ただの映像配信ではありません。戦艦大和の甲板に立ったり、路面電車に乗ったり、その土地ならではの体験を盛り込んでいるのが特徴です。
対応プラットフォーム: cluster(PC / iOS / Android / Meta Quest)

開催実績
2021年から5つの花火大会を開催。延べ4,436名が参加しました。


2026年 開催予定
バーチャル鞆の浦弁天島花火大会 2026年5月30日(土) | 開催済 |
バーチャル呉花火大会第5回 2026年7月18日(土) | 開催済 |
バーチャル広島花火大会 2026年7月25日(土) | 開催済 |
バーチャルあしだ川花火大会 2026年8月15日(土) | 開催済 |
協賛プラン
花火大会に協賛いただける方を募集しています。個人の方でもお申し込みいただけます。

オリジナル花火プラン
¥30,000税込
協賛者専用にデザインした花火を、1時間に1回打ち上げます。打ち上げ時に協賛者名も表示されます。

テロッププラン
¥10,000税込
お名前を、1時間に1回テロップで表示します。
開催をお考えの方へ
花火大会が中止になった自治体や、地域イベントを企画したい企業の方に、バーチャル花火大会の開催をご提案しています。
会場となるメタバース空間の制作から当日の運営までまとめて対応します。AR連携で現地でのハイブリッド開催にも対応できます。
開催までの流れ
お問い合わせ → ヒアリング → 企画提案 → 制作 → リハーサル → 開催
開催について相談する開催費用
10万円〜
規模・内容により変動します
運営について
バーチャル花火大会は、広島を拠点に活動するクリエイター武村達也(タケムラテックラボ)が運営・主催しています。AI・XR・IoTを活用したメタバース制作やプロトタイプ開発を中心に、地域の花火大会をバーチャル空間で届ける取り組みを行っています。
運営者のプロフィール、サービス内容、講演実績などの詳細は、公式サイトをご覧ください。
タケムラテックラボ 公式サイトよくある質問
- バーチャル花火大会とは何ですか?
- clusterのメタバース空間に地域の風景を再現し、花火を打ち上げるイベントです。PC・スマホ・VRヘッドセットから参加でき、映像配信ではなくその場で歩き回りながら花火を楽しめます。
- 参加方法は?
- 開催予定のページからclusterのイベントURLにアクセスし、clusterアプリ(PC / iOS / Android / Meta Quest)で入場します。アカウント作成後、無料で参加できます。
- 開催費用はいくらですか?
- 自治体・企業向けの開催プランは10万円〜です。会場となるメタバース空間の制作から当日運営まで対応します。規模・内容により費用は変動します。
- 協賛プランはありますか?
- オリジナル花火プラン(税込3万円)では協賛者専用の花火を1時間に1回打ち上げ、テロッププラン(税込1万円)ではお名前を1時間に1回表示します。個人の方もお申し込みいただけます。
- どの地域で開催実績がありますか?
- 2021年から広島県内で5つの大会(呉・鞆の浦・広島・福山・宮島)を開催し、全16回・延べ4,436名が参加しました。
- 運営者は誰ですか?
- 広島を拠点に活動する武村達也(タケムラテックラボ)が運営・主催しています。AI・XR・IoTを活用したメタバース制作を専門としています。
お問い合わせ
開催のご相談、協賛のお申し込み、取材のご依頼など、下記フォームよりお送りください。通常2〜3営業日以内にご返信いたします。
お問い合わせフォームを開くまたはメールでもお問い合わせいただけます


